7月は連日降雨の長い梅雨でした。8月に入り、梅雨も明けて夏らしい陽射しが戻ってきました。しかし、この地球は武漢コロナの蔓延により重苦しい空気に覆われています。マスク姿の日常がいつまで続くのか、今日の時点では予測することもできません。 需要が急増したマスクに限らず、除菌アルコールや非接触型体温計も、ほぼ中国製です。ウイルスをバラ撒いた国が、うまく金もうけをしていることになります。よく言われますが、放火犯が火事場で消火器を売りさばいているようなものです。 毎日、陽性者の数が公表されていますが、検査数が増えたこともあり、かなりの数になっています。まさしく第2波と言っていいでしょう。(第2波の定義がはっきりしていない。) 幸い私の周囲には、社内も、陽性者感染者は出ていません。 コロナが終息していない中、シナでは新たなウイルスが出現しました。 「新型ブニヤウイルス」 ・・・・発祥地が南京なので、「南京ウイルス」とも言うそうです。これに感染すると、白血球の減少や体内出血になると言われる。 中国ではすでに、7人が死亡し、コロナより死亡率が高いらしい。再度、早急に、入国禁止にしないとたいへんなことになります。
今年は渋滞のないGWでした。過去に経験したことのないGWです。例年であれば、午後、東名(上り線)は、30km超の渋滞になっていたはずです。甲陽の配送車も渋滞にはまっていたところです。都内もガラガラ、時短にはなりますが、この状態がずっと続いては困ります。一日も早く、ふだんの渋滞に戻って欲しいです。 この武漢ウイルスの感染ですが、そもそも初動がまずかったと言われています。春節の時、大量のシナ人を入国させてしまったことが大きな原因です。これを阻止した台湾は押さえ込みに成功しています。(感染死亡者は数人。) どうして、日本は、この決断ができなかったのでしょうか。 外出自粛、休業は、強制力(罰則)のない要請でしたが、全国民が一致団結して取り組んだため、徐々にではありますが、良い方向へ向かっています。 また、シナ人相手に商売をしていたところは、ひどい目にあっています。安易に中国マネーに頼って事業をしてきた罰が当たりました。自業自得です。日本人はシナ人相手に商売をするのは、やめた方がよいと思います。
武漢ウイルスの影響で人が集まるイベントは次々と中止になっています。今後当社の仕事にも影響が出てくるものと思われます。このウイルスの原因は武漢病毒研究所の不手際で生物兵器の出来損ないが流出したことだと言われています。 何を考えているのか、ロクなことをしない、シナ人は。各種メデイアには下記のような政府批判も、シナ批判も出ています。 【小中高の臨時休校やイベント自粛で国民の動きを止めておきながら、シナ人の入国は止めない。また日本人には「医者にかかるな」と言いながら、シナ人には「医療機関に早めにアクセス」を呼びかける。】 【被害国日本は発症国シナに「対応が遅い」と言われ、「日本は汚染国」にされて、シナは日本人の入国者を隔離している。】
何を信じてよいのかわかりませんが、自己防衛しかありません。 当社には都内を配送するドライバーが何人もいますが心配です。 マスクはしていますが。
温暖化の冬とは言え、社内でもインフルエンザにかかった人がチラホラいるようです。甲陽は仕事優先なので、かかっても休まず走り続ける人が多いです。また かかっても会社に申告せずマスクをつけてがんばってしまう人もいます。若い人はよいですが、高齢者に近い人は無理をしない方がよい。 私は予防接種を受けたことは一度もありませんが、かかったことも一度もないです。 運がいいだけかもしれませんが、要は気力の有無です。 今世界中が新型コロナウイルスの脅威にさらされています。現状どうなっているのか、シナ人の公表を信用する人はいません。 日本も早々に全シナ人の入国禁止措置をとるべきです。(場合によっては強制送還させる。) 日本人の死者が出ないことを祈るだけです。
令和元年も あと数日を残すところになりました。 寒い日もありますが、そう長くは続きません。温暖化の影響なのか降雪は少ないようです。降雪による事故・渋滞を思えば甲陽にとってはよいことです。年明けも降らないことを祈ります。 スキー場は降らないと困りますが。
8月の あいちトリエンナーレでは、昭和天皇の写真をガスバーナーで焼いた作品が展示され問題になりました。 マスコミはこの焼かれた写真のことはいっさい報道せず、イスに座った人形のことばかり取り上げて騒いでいました。あの人形はどうでもいい、たいした問題ではないのです。
12月、今度は、北海道で開催された、「北海道表現の自由と不自由展2019」の中で、ケント・ギルバート氏の写真が燃やされた作品が展示されました。 同氏は法務局 「外国人の人権相談」に直接電話を入れました。 「まずは謝ってほしいのと、肖像権の侵害で 500万円くらいのお金を払ってもらいたい」「燃やした人を処罰して欲しい」と訴えたそうです。 これが韓国人であれば、ヘイト扱いになりマスコミも大騒ぎするはずです。 米国人にとっては適用外のようです。 同じ外国人でも扱いに差別があるということです。 どうしてこの人が燃やされたのでしょうか?