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ブログ テーマ「教育」

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桃の節句

本日は、女の子の誕生と成長を祝う「ひな祭り」の日です。昔から「身のけがれを祓い、無病息災で暮らせるように」とか「健康と幸せを願ったお祭り」など歴史がある行事です。我が家も二人娘がいるので、男女一対の内裏びなが2セット飾られています。ひな祭りに伝わるお料理を今夜は作る予定です。おかげさまで、無事に大きく成長し、ほっとしております。〇^^〇


万病予防

万病を予防する「いいふくらはぎ」の作り方という本をいま読んでいます。〇〇の作り方なんていうと、料理かな?なんて思いますね。(笑) 静かなブームを先取りして健康になろうか~なんて思っております^^。ふくらはぎをマッサージすると、血流が改善されるから健康にいいようだ。こんなふうに揉むといいなど絵が描かれているんで、さっそく試してみよ~お。お風呂上りがいいとか、イタ気持ちいいが効果的など書いてある。楽しんでトライね!!


独り言

コンビニってなんだろう~って思っています。あんなに町にたくさん作って。そのおかげでドライバー不足が起きているよ。その労働人口は以前と比較するとすごい数です。少子化で働く人が減っているのに、町にいくつもいくつも作ってさ。メーカーは人で不足で、生産できない状況になっているし。あげく食品添加物ばかりはいったものを売って、病人たくさん作って。スーパーと違い価格もお高め、儲かってしょうがないでしょ。町のパン屋さんはやっていけない、心のこもったお弁当はなくなるし。コンビニブランドにメーカーは泣いている。変な一人暮らしは増えるし。社会の崩壊を作っているんじゃないの?


主人公

人は誰もが自分自身にとっての主人公です。けれど、時に迷い、時に自分を見失う。だからこそ、常に自分自身に呼びかけ、それに答えて、本来の自分、自分自身のあるべき場所をしかと見つめ、確t立することが大事なのだ。


自らのあり方

世の中は百パーセントよいことも、百パーセント悪いこともない。大事なことは心がそれをどう感じ、捉えるか?愉しそうに仕事をすることで、自分にもまわりにも、よき影響があります。悪い意識は肉体に影響を与えます。もともと元気だった人が、病気になるのは、心や体のあり方が変化した結果なのです。仕事ができることに感謝しながら、自分の役割をまっとうしたい。


口(くち)

病は口より入り、禍は口より出ずという言葉があります。口より入るという意味は、暴飲暴食、特にアルコールの摂りすぎで体を壊してしまうことを戒めることをいい、口より出ずという意味は、余計なことを言って人を傷つけたり、秘密を漏らしてしまったり、嘘をついたりする口害のことをいっております。後でしまったと思わないように、口には気を付けましょう。


新春

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年の瀬

今年も残すところわずかになりました。あっというまに駆け抜けました。1年いかがでしたか?やはり何と言っても、健康は宝です。健康には心の存在が大変重要です。感謝の心と穏やかな心をもって、人を大切に思ったり、人に大切に思われたりすることが、免疫力を上げることにつながります。当たり前に息をしていたら、感謝したらいい、当たり前に食事ができたら、ごちそう様と合掌をしよう。

みなさま、すばらしい新年をお迎えください。1年間ありがとうございました。こうして今年をふりかえることのできる幸せに感謝しております。では、ごきげんよう。


ちょっとメモ

新年の準備をすすめていらっしゃることでしょう。

鏡餅や輪飾りなど、新年を迎えるための飾り物は30日までに。29日は「苦(く)飾り」 31日は「一夜飾り」といって嫌われます。

大晦日には年越しそばを食べて、一年を締めくくります。その由来には諸説ありますが、そばのように細長く、健康長寿を願う縁起物。うどんを食べる地域もあります。

体調管理に注意して、元気に新年を迎えましょう。


過ちを改めよ

子曰く、過ちては則ち改むるに、憚ることなかれ。

過ちを犯した場合、大切なのはそれをどのように改めるかである。

それを怠ると、同じ過ちをくりかえすという過ちを犯してしまう。

改めることに躊躇するな。

心の内で自分のことを責めなかったり、反省しなかったりすると、過ちを犯したこと自体が十分にその人の心に、刻みこまれないので、ついまた同じ過ちを犯しやすくなる。

優れた人は、同じ過ちを二度重ねることはしません。


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