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ホーム > ブログ テーマ「教育」 > 2011年6月一覧

ブログ テーマ「教育」

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黄色いトラックたち

甲陽の黄色いトラックが最近いじめにあっています。春先にバッテリーが数台なくなったり、今月はミラーをいたずらされたり・・・あげくとってもキレイなトラックに傷をつけたりする人がいます。黄色いトラックは休みなくお客様の荷物を運ぶために、「休みなどいらないよ!」って思って走っています。好きな仕事だから休みなく走れるんだ!目指す目標があるから楽しく走れるんだよ^^。今日は「 大丈夫だったね 」 と声をかけあってみんなで乗り越えています。( F )


口呼吸

健康に悪影響を与える口呼吸。これを改善するには鼻づまりの治療が必要です。アレルギーやカゼで粘膜が腫れて鼻水が多く詰まっている場合は「 鼻うがい 」 がよいようだ。対策はとにかく乾燥を防ぐことです。マスクの着用・部屋の加湿に努めることです。やはり市販の点鼻薬はあまりよくありません。人間は本来鼻で呼吸するようにできています。鼻呼吸のメリット:①吸い込む空気を暖められる②吸い込む空気を加湿できる ③ゴミや菌を取り除ける 口呼吸のデメリット:①口が乾燥 ②のどが痛くなりやすい③カゼなどをひきやすい④いびきをかきやすい⑤においや味がよくわからない⑥疲れやすく日中眠くなる  体質改善を食事で一歩一歩実践していきましょう。( F )


会議

「 会議がある 」 「 会議中 」 などビジネスではよくあるシーンです。会議って危機管理の最大の敵なんだってさぁ~。決断力のない・責任回避をする・臆病な人に限って会議をしたがるらしい。でもなんでそんなに会議をやりたがるんだろうか・・・それは会議をしていると「 何かやっている気になる 」 らしい。「 忙しさ 」 =「 なにかやっている 」 でも 大事なことは何も決まっていない。マイナス傾向にならないようにね!( F )


脚線美

女性はみなほっそりとした脚線美に憧れるのに対し、男性はむっちり脚線美を好むらしいです。やはり脚線美より健康美の方が本当の美しさなのでしょう。食生活や運動量で個人差が生じ様々な脚の形に変化していくのです。それにしても見た目重視の最近はほっそり脚に女性は憧れるようです。「 人間の寿命の長さはその人が毎日歩いた距離に比例する 」という真実からすると、やはり男性が好む「 むっちり脚 」 = 「 健康美 」 と言えるかもしれません。^^( F ) 


そばサラダ

今日は土曜日 ゆっくりとお料理でも作りませんか?「 そばサラダ 」 をご紹介します。簡単でかなりおいしいです^^。一人分のレシピです。そば(乾麺 )100グラム 胡瓜1/2本 セロリ1/2本 トマト1/2個長いも5センチ 大根5センチ ニンジン5センチ 油揚げ1/2枚 のり を準備します。① そばをゆでる 冷水で洗い 水を切ります ② 具を千切りにします トマトは薄切り 油揚げはさっと焼いてから細切りにします ③ドレッシングの材料 醤油大匙1 酢大匙1 ごま油大匙2を混ぜる ④ ①を器にもり 具をキレイに飾る のりは細切りにしてうえにのせる ⑤ ドレッシングをかける 暑さで食欲がダウンしているときにおすすめです!そばは基礎体力をつけて体内から毒素を追い出す効果があります。( F )

 


野菜メリット♪

野菜にはカラダにスムーズな通り道を作ったり気のめぐりをよくする働きがあります。苦味のある山菜・香りの強いセロリ・しそは解毒作用があります。南瓜・かぶ・にんじんなど旬の野菜の甘みは消化を助けてくれます。夏の暑さに勝つには胡瓜や冬瓜がよいでしょう。ウリ科の野菜には利水作用があるのでむくみをとり水の巡りをよくします。季節にあわせていろいろ摂取し健康維持をしましょう。( F )


白砂糖

甘くておいしいスィーツや普段のお料理に欠かせない砂糖。しかし白砂糖は調味料や食品というよりも化学物質なんです。白砂糖の表示を見ると賞味期限がないのです。極限まで精製されて純度が高いため傷む心配がないのです。私たちが口にする化学物質の中で一番多いのが白砂糖です。仮に白砂糖がなくなったら世の中の病人の8割が減ると言われるほどその害は大きいのです。加工食品に含まれるブドウ糖・果糖・液糖も要注意です。急に血糖値を上げて気分を高揚します。急に高くなった血糖値を下げようと膵臓からインシュリンが出て気分も下がります。すると無意識に気分の高揚を求めてさらに砂糖がほしくなる悪循環になり、血糖値が上がったり下がったりが繰り返し起きます。その結果精神不安定になるのです。( F )


よく噛んでください

ふだんゆっくり味わいながら食事をしていますか?テレビを見ながらあるいは時間に追われるなど、ほかのことに気をとられていると、味覚は鈍感になり刺激のある味を求めるようになるようです。逆にゆっくり味わって食べると、自然に味覚が敏感になって、素材本来の微妙な味わいがわかるようになり、それとともに自分の体が求めるものにも鋭敏になるようです。食べ物は消化され腸で栄養として吸収されます。食事を一口30回噛む習慣をつけましょう。本日は夏至です・・・一年のうちで一番昼が長い日となります。体調管理は万全に!( F )


梅干

梅干の殺菌作用や食中毒の予防効果はよく知られています。「 梅はその日の難逃れ 」 と言われ、昔の人は旅には梅干をくすりとして携帯していました。梅の成分が胃がんの原因になるといわれるピロリ菌を抑制し、糖尿病予防にも効果があります。本物の梅干は酸っぱいものでコンビニに売られている梅干は、見た目のキレイさを求め色素や中和剤が入っているので、本物の梅干を一日一粒食べて健康を手にいれよう。( F )


うめ ( 梅雨によい食材 )

夏バテや疲労回復、下痢、胃腸強化におすすめです!熱があったり 汗をかきすぎたり 下痢の症状からくる喉の渇きをよくします。喉の腫れや痛みを和らげます。整腸作用があるので、慢性の下痢や食中毒が原因の下痢にも効果があります。栄養の消化吸収をよくし、水分代謝を整えるので食欲が出て、体の疲れや夏バテ または風邪気味のときにいいです。甲陽で収穫した梅を甘煮にしました。作り方は梅がかぶるくらいの水をなべにいれ柔らかくなるまで煮、 好みの量の黒砂糖を加えて煮詰めます。とっても簡単です^^時季の食べ物は必要だから出回ります。是非試してみてくださいね。( F )


父の日

第3日曜日 6月19日は父の日。母の日はカーネーションが定番ですが、父の日はお父さんの好物を作ってあげたり、ちょっとしたプレゼントをすると喜ばれるでしょう。日ごろの感謝の気持を伝えましょう。私は一人で住んでいる横浜の父に好物のお酒を届けたいと思います。もちろん絶品なおつまみをもって^^。( F )


リンガール東京

今月池袋にオープンしたリンガール東京・・・「カラダにうれしいは、おいしい」 「自分らしくちょうどいい」をテーマにリンガーハットさんがあたらしい店舗を登場させた。さっそくわが娘が行ったので感想を聞いてみた・・・●店内:イタリアのレストランみたいでいい雰囲気 置物までこだわっている 感じのいいスタッフさん♪ ●塩ちゃんPON:カラフル野菜で見た目がかわいい 生姜&にんにくであったまる さっぱりなのにめっちゃ美味しい肉のおかげでコクがある★ 寒天麺とのハーフにしたんだけど寒天麺が合う!!●ぎょーざスープ:リンガーの餃子はやはりおいしい(一番よかった!!) 3色でかわいい☆ 生姜&ねぎで健康的 ●残念なところ:池袋駅からちょっと遠い 学生にはちょい高い

こんな感想でした! 是非みなさんも食べに行ってくださいね^^  ( F )


素材

生姜:「 食欲のないときには生姜を食べなさい 」 ということわざがあるほど、体の調子を整え食欲を促進させることで有名です。梅雨どきにはおすすめです!新陳代謝を高め体を温め利尿作用もあります。血液サラサラ効果あり!!すりおろしたりたたいて表面積を大きくして使うとよいです。

くるみ:栄養価が非常に高く滋養強壮に役立ち、エネルギーをつけて疲労回復効果が高いです。ビタミンEやB群 リノール酸の働きで血管が丈夫になり、血行がよくなり肌もうるおい髪の毛もツヤツヤ。肥満防止の効果にも役立ちます。

ごま:脳を活性化させ体力や精力を増進する健康食品。便通をよくし健胃・視力回復の効果があります。外皮が硬いので香ばしく煎ったほうが消化によいです。ビタミンEがたっぷりでコレステロール除去ができ、肌や髪を美しくします。老化防止にも役立ちます。不老長寿の妙薬といわれています。( F )


むくみ

体に必要な水分をとることでよけいな水分を出すことです。昼間の居眠りが多い人は要注意!体内の物質はすべて水に溶けた姿で代謝活動しているから、よけいな水分が体内に停滞すれば老廃物や毒素も一緒に居座ります。体から老廃物や毒素が出ていくとそれだけで消炎効果があります。むくみは水分がたまっておこるものです。とくに腎臓病・心臓病・肝臓病・肺疾患・甲状腺障害のときにむくみやすいです。むくみを放置するとしだいに疲れやすくなり体は衰弱していきます。アズキはむくみの解消にいいようです。毎日の食生活でアズキを積極的に活用しよう。以前ブログに書いたアズキの塩煮はおすすめです。( F )


マクロビオティック

こだわりの玄米ご飯が生むマクロビオティックのフルコースを食べてきました。この白金台にあるホテルのレストランは2005年1月からマクロビオティックをスタート。前菜2品 メイン2品 玄米リゾットにデザート1品の形式。ドリンクに三年番茶があったのでびっくり!野菜中心のメニューってことです。ここの玄米リゾットはイチオシ^^です。香味野菜を煮込み野菜だけを取り出して、再び香味野菜を入れて煮込むようです。味わい深いスープで炊いたのがよくわかります。添えにはわさびがあって少しずつご飯にのせて食べるとさらにおいしさ発見です。体が喜ぶお食事でした!( F )


緑豆( 梅雨の暑さに負けないように )

緑豆はマメ科のブンドウの成熟種子です。アズキよりやや小さいので青アズキとも言われています。日本の台所ではなじみがうすい食品ですが、春雨やもやしの原料です。リンガーハット様にうかがったときも、もやしの栽培のために多量の緑豆がありました。日本の夏は湿度が多く同時に飲水過多で余分な水分が体にたまります。緑豆には熱を冷ますのと同時に解毒の作用があります。薬物の中毒・食あたり・二日酔いには緑豆を煮詰めたスープを冷やして飲むといいでしょう。手に入りにくい緑豆を購入したのでお米にいれて炊いています。春雨や豆もやしを食べても似た効能があり、利尿の働きをよくします。( F )


クレイ

クレイはシリカを含む鉱物(陶土)で吸収性・吸着性に富むためパック基剤として用いられます。カオリン・モンモリオナイトが有名です。手作りパックをご紹介します。カオリン大匙1・ 水または芳香蒸留水 ・お好みの精油 ・マルベリー( 粉末 )大匙半分 を用意します。① パック剤の粘土( カオリン )とマルベリーの粉末をよく混ぜる。② 水を入れて柔らかめに混ぜる。③ 精油を1滴いれて混ぜる。④ 5~10分程度顔にぬって乾くまで放置し洗い流す。皮膚がひきしまりスッキリしますよ!是非手作りパックをおすすめします。必ず1回分ずつ作りましょう。( F )

 


腰痛

日ごろの偏食がたたって・・・腰痛症をひきおこす。腰部組織が老化しているのである。肉食を多食したりインスタント食品を偏食したりして、血液の汚れを引き起こすのである。正しい食生活に切り替えなければ、あれこれの治療をしてもたいした効果を上げられないのです。①姿勢を正すこと ②肥満を解消すること ③不自然食品の偏食をやめること ④ 足・腰を冷やしすぎないこと ⑤ 内臓の病気を根治すること  大根・にんにく・生姜・よもぎ( 薬草茶 ) そば・どくだみ ( 薬草茶 ) 梅干をおすしめします。( F )


工場見学

リンガーハット小山工場がとってもとってもキレイに変身していました!扉はまるで高級レストランに入る玄関のようです。扉が開くとホテルのラウンジに・・・って感じです。先日テレビで拝見した工場見学まで坂本部長様自ら案内をしてくださいました。ハーフサイズのフライ麺が自動でできあがっていました。もやしもムロと呼ばれる7つのお部屋で栽培されていました。現場で働く方々の働きぶりに感激でした!来る日も来る日も担当が責任持った仕事を確実にされているので、われわれが安心して食べることができるんですね^^。ありがとうございました!( F )


お風呂

入浴時 さら湯に入ると体内のミネラルが奪われるため、自然塩や薬草、天然の入浴剤を入れたお風呂に入って体の疲れをとりましょう。我が家はパウダー状の自然塩に精油を数滴入れたアロマソルトを楽しんでいます。自然塩150グラムくらいに精油15滴くらい入れてふたつきの容器の中でよく混ざるようにふります。たとえば イランイランとベンゾインのブレンド、ラベンダーとベルガモットのブレンドなどいろいろ楽しめます。大匙2はいくらい湯船にいれてください。( F )


地獄行き

日本人はくすり好き 病院好き 医者好き だそうです。1年間に病院に行く回数は13.8回。これはスウェーデンの5倍です。「  みんなが行くから・・・」 「 みんなが飲んでいるから・・・」こうなるらしい。まずは毎日の食事を正して血液の異常をなくしていくことです。できるだけ開腹手術はしないほうがいいようです。モツ煮込みが大好物で 「 余命3ヶ月 」 なんて言われても困るからね~。飽食をしていると子供が生まれにくいようです。その証拠に不妊症の人は非常に裕福な家庭に多いんですよ。( F )

 


生年月日

春・夏生まれと秋・冬生まれでは身体的・精神的体質が違ってくるといわれています。

春・夏生まれの人・・・気管支炎や肺結核、呼吸器系の病気、腎臓、排泄器系、心臓、循環器系の病気に注意

秋・冬生まれの人・・・消化器系の病気、特に肝臓、胆のう、膵臓、小腸の病気に注意

自分の体を守るのは自分です。 ( F )

 


陽気

「 体の冷え 血流が悪い 気が少ない 」 と病気になりやすいです。夏は「 発散する  繁茂する 陽気を受ける 」 ことから、心も体も大きくなる季節です。暑さのためにイライラすると体にはよくありません。また怒ると心によくありません。自分の中の 「 気 」 をふさがないことです。心気が損傷されると 秋になって咳が出やすくなり、冬の季節には病気になります。「 冬病夏治 」 という言葉どおりです。( F )


冷えに注意

 

image.jpg旬の野菜を適度にとりましょう。夏は体を冷やす食べ物が旬を迎えます。トマト・胡瓜・なす・とうもろこし・スイカ・にがうり(ゴーヤ)を美味しくいただきましょう。冷え性の方は生で食べないことです。胃腸を冷やすと消化機能や免疫力が低下し夏バテの原因となります。

冷たいものを特に好む人は薬味が必要です。生姜・ネギ・わさび・にんにく・みょうが・山椒・しそなどの薬味は食欲増進・解毒・抗菌・胃腸の働きを整える作用があります。

左の写真は我が家のお箸おき「 てるてる坊主 」 です!一つひとつお顔が違います^^。( F )


水分補給

糖分の含まれるものや牛乳は体のバランスを崩しやすいのでなるべく避けましょう。水や麦茶・薬草茶で水分補給をしましょう。スポーツドリンクを毎日摂取することはダメです!夏のすごし方はとても大事で、体を冷やしたり 冷たいもので胃腸に負担をかけたり 汗をよくかかなかったりすると、 秋・冬に体調を崩しやすくなります。しっかり養生をして夏を元気にすごしましょう。今日から6月のスタートです!!( F )


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