• 物流でお困りごとございますか?
  • 社長ブログ「同期の桜」
  • ブログ テーマ「教育」
  • ブログ テーマ「輸送・配送」
  • ブログ テーマ「倉庫管理」
  • 会社概要
  • 採用情報
  • スタッフ紹介
  • お問い合わせ

ホーム > ブログ テーマ「教育」 > 2010年11月一覧

ブログ テーマ「教育」

  • ブログトップへ
  • 月別記事一覧
  • このブログについて

穏やか

昨日さいたまに行っておりました。石川さんを中心に落ち着いております。問題のない営業所はみなさんが穏やかでいいですね!やはり明日も来たくなる!!営業所を創造しないと・・・。こちらは安心して任せることができます。秋のいい一日になり ありがとうございました。^^。(F)


「 頼りになる人 」 を発見・確認する方法

「 いつ 」 「 どこで 」 「 どのように 」 頼りになるかで 頼りになる人は違ってきます。頼りになる人を確認するポイントは組織全体に目配りがある人かどうかです。また一緒にいると気分がいいという人も見落とせない人です。そして個人レベルで話を聞いてくれる人が一番頼りになる人だと思います。(F)


久し振りに・・・ワハハ・・・

昨日は鈴鹿に行ってきました。品質向上するために 重点的に「 人質(じんしつ) 」 について時間をとりました。甲陽の方針はベストパートナーでお客様にいいサービスを提供する! コレです^^ あまりに熱く話したんで・・・3000カロリーくらい消費しました (笑) 最高の会社を創造したいんですよ。学んだら実践 これを繰り返して 人に喜ばれる人材に成長しましょう。( F )


味噌汁

味噌汁の効果・・・①ガン予防 ②胃潰瘍の防止 ③コレステロールの抑制 ④老化防止 ⑤消化促進⑥整腸作用 ⑦美肌効果 ⑧脳の新陳代謝促進 です。味噌汁を飲む人と飲まない人を比べると、とくに男性では、全く飲まない人の死亡率は毎日飲む人に比べて約50パーセントも高いそうです。胃がんだけではなく心筋梗塞や肝硬変の場合も同じような傾向にあります。味噌には胃の粘膜を守る働きがあり、胃炎や胃潰瘍、十二指腸潰瘍の胃の病気を減少させる働きがあります。60歳を越えると、味噌汁を飲んでいる人は胃の病気になりにくいそうです。(F)


イライラ

気分がイライラするときはその理由をよく探ってみることです。もともと気が短くてイライラしやすいなら、うまく気分転換ができる方法をご自分でみつけることです。疲れがたまってイライラしやすいなら、睡眠と食事を充実させることが大事だと思います。(F)

余談ですが・・・昨日ミシュランが発表☆☆☆・・・この楽しみは一生やめられないでしょうね~おいしいもの食べる趣味は28年になります!ホントに好きなんだよね。^^。

 


お誕生日おめでとう!

今日は山口伸也さんのバースデーです!この生まれの人は・・・安定志向が強く 物事をゆっくりと焦らずに対処していきますのであまりにせかすとよい仕事ができません。真面目で 理想主義者 意思を変えないといった性質です。自分の中の理想を追うことが開運となるでしょう。お誕生日おめでとう♪(F)


絶対的積極

心の中にとても後ろ向きな消極的な思いが知らないうちにうんとたまると、気がつかないうちに臆病で引っ込み思案な考えの人間になっていきます。自分の心をこうやって縛るのも自分です。心を常にオープンにし何ものにもとらわれず、雑念や感情のもやもやを切り離しクリアにしておくことです。自分の心を上手にコントロールして楽しく生きましょう。(F)


ちょっとした工夫

「 私はダメだ 」 「 能力なんてない 」 そう思っているときは必ず人は自分と他人を比較しています。どうせ比べるなら 「 過去の自分 」 と比較してみましょう。1年前の自分と比較してみよう。人とぶつかりそうになったとき さっきはカッとなったけれど 今度は自分から相手に謝ることができた。それは人との衝突を避けることができた証拠です。こうやって自分を大切にしてほしいです。また今まで人に自分の思いを伝えられなかったけれど 感情的ながらも 少しずつ自分を出せるようになってきた。そうやって自分を客観的にみる習慣をもって ストレスを溜めずに 心が楽になる習慣を身につけましょう。(F)


メディカルチェック*^^*

突然死の原因の6割以上が心臓病・脳卒中です。あなたも下記の項目で自己診断してみましょう。

□ 血圧が高めと言われている □ 毎日お酒を飲む □ タバコを吸っている □ 肥満である □ あまり運動をしない □ 早食いである □ 肉中心の食生活である □ ストレスがたまっている □ 責任感があり 完璧主義といわれる □ 健康診断を受診していない □ 近親者に突然死でなくなった人がいる

チェックして3未満なら 突然死の危険度:低 4~7未満なら 突然死の危険度:中 7以上なら 突然死の危険度:高

高血圧症 糖尿病 脂質異常症 高尿酸血症 と診断されている人は要注意です。

よき生活習慣を身につけ 生活習慣病にならぬようにしましょう。(F)

 


否定的な感覚を肯定的な感覚に変える

人は 「 いやな気分 」 「 気持ちが悪い 」 「 つまらない 」 という否定的な感覚をすぐに自覚しやすいそうです。一方 「 うれしい 」 「 楽しい 」 「 気分がいい 」 というプラスの感覚を感じることが不得手だそうです。これは知らぬ間についてしまった習慣です。ですから 日々小さな事から ・・・  たとえば 「 今日のご飯はおいしい 」 「 顔を洗って気分がいい 」 「 仕事がはかどって爽快だ 」 のように感じる気持ちを大切にしましょう。日々の行動に喜びや感動を見つける習慣を身につけましょうね!(F)


メディカルハーブ

植物の力を人は昔から生活のあらゆる面で取り入れてきました。薬草などのハーブは数万種類にのぼるフィトケミカル成分のかたまりといわれます。免疫力を高めたり細胞の酸化を抑えたり、ホルモンのバランスをとったり自律神経に働きかけてくれる作用があります。ハーブは体に負担をかけることなくゆっくりと体と心に働きかけて、体質改善を促し自然治癒力を高める働きがあります。今現在4月からハーブを生活に取り入れ質の高い生活をめざしております。バスソルト・チンキ・マッサージオイルを作り効果的にハーブのパワーを活用しています(^^) F

 


トラブル発生

急遽午後から大沼さん 深野さんが配送ドライバーの体調不良のために美郷に向かった。これから各店舗に配送するときに・・・激しい頭痛に・・・・。納品を終えた他のドライバーさんが美郷に向かい、みんなで協力して納品をおこなう予定です。こんなときこそベストパートナープレイが・・・・発揮します。納品時間に遅れずやりくりです!病院に運ばれた亀井さん・・・無事であってほしい。やはり健康が第一です。用心して日々養生し健康を維持しましょう。(F)


目標を明確に持つ

どんなときも「 なりたい自分になる 」 という目標をもって日々生きましょう。その日一日小さな目標を持つこともいいことです。「 笑顔ですごす 」 「 会った人と挨拶を交わす 」 「 ハイと返事をきちんとする 」 そうして小さな目標を積み重ねることで、いつか大きな目標にたどりつくことができるのです。足りない自分をよく見つめてみましょう。今日という日を大事にしましょう^^(F)


活動

いま みなさんが作成してくれる資料をあらためて読んでおります。「 作業者以外の確認の継続 」 「 整理・整頓・清掃活動 」 「 社内ミーティング 」 「 出荷品置き場の整理 」 「レイアウト変更し3S活動 」 「 作業指導 」 「 倉庫監査 」 「 研修会の開催 」 「 エコ活動 」 「 法律の再確認 」 「 月間テーマ 」 「 危険箇所の教育 」 「 在庫集計表の改訂 」 このワードを読んだだけでも生産活動が確実に実施されていることがよくわかります。目標に向けて全員が進んでおります。諦めずに継続して結果を手にしたいね。今月はその効果が・・・実感できそう!!出来る甲陽・ やれる甲陽 ・見せる甲陽に成長していこう 。みなさんに感謝  感謝 本当にありがとう^^。(F)


更年期症状

更年期障害って、みなさん女性の話だと思っておりませんか?男性にも起こるんですよ~。40歳ごろから60歳前半において、加齢や心身の過度なストレスが原因となって、さまざまな男性ホルモンの欠乏症状が生じ不快な症状があらわれるそうです。生真面目で几帳面だったり、責任感や競争心が強い性格の人にあらわれやすいと言われています。①眠れない 寝ても疲れがとれない ②ささいなことにイライラしてしまう ③腰痛・関節痛がする ④落ち着きがなくなった 緊張しやすい ⑤行動範囲が狭くなった ⑥なんとなく調子が悪い ⑦気分が落ち込む 涙もろくなった ⑧無力感 何をしてもうまくいかないと感じる ⑨不安感におそわれる ⑩疲れやすくなった・・・といった症状がみられます。日常生活のポイントは①食物繊維をとる ②青魚を食べる ③黒い食材・海藻類をとる ④強壮効果がある食品 オクラ・山芋・納豆などのネバネバ食品をとる ⑤メリハリのある生活をする を心がけましょう。人間にとって更年期と呼ばれる時期は人生の秋になります。実りの秋として前向きに受け止めましょうね。(F)

 

 


朗らか

楽しい  嬉しい 面白い と心に感じたときは心も生き生きしてますね。これが健康にも運命にも直接的に・間接的に効果があるのです。おそらくどんな名医や名薬にも勝ちます。この感じ方が実に効果があるんです。人生は二度なしです、幸福に生きましょう。よき種を蒔けばよき花が咲くんです。(F)


感謝

今日は実に秋らしいよ~。^^。

命があることに感謝する

生かされていることに感謝する

それがわかれば この世は幸せになる

不平不満が 世の中を暗くする

不平不満は妬みを大きくする

世界がますます暗くなる

感謝の心があれば 知恵が湧く

その知恵は 枯れることはない

命あるものをいたわる愛があふれる

いかがでしょうか? いい詩なんですよ・・・ (F)

 


血のめぐり

昔から「 冷えは万病のもと 」 と言われております。体が冷えると本来備わっている免疫能力や修復能力が衰え 生活習慣病などにかかりやすくなります。体が冷えると腎臓の働きが衰えます。「 腎 」が弱まると老化現象につながります。「 腎 」 の働きをととのえる食材は えび・まぐろ・かぶ・きんかん・小松菜・ねぎ・くるみなどです。このような旬の素材を上手に取り入れて健康維持をしましょう。今日食べたものは明日の血や肉になるんですから。(F)


苦労は人を大きくする

サミュエル・スマイルズの「 自助論 」 にて・・・とても厳しい困難が多くの場合人を育て上げたということもできよう。それは貧困のために働く意欲を呼び起されたり、耐える力を鍛えられたりしたと見ることができるからだ。そして困難に出会わなければ眠ったままになっていたかもしれない才能が目覚めさせられたりもするからである。このように実際に障害を乗り越え成功を勝ち得た人の例は数え切れないほどある。これは「 強い志があるところに何事も成就させられる」という言葉に勇気をもらいます。湯船だって見ているだけではあの心地よさは実感できないのと同じで、実際に湯船に入ってみてわかるのである。(F)


霜月

大気の乾燥が強くなり、のどの痛みや咳が出やすい時期です。この時期に摂取したい食物は、空気の乾燥から呼吸器を守ってくれるものをおすすめします。野菜:れんこん 里芋 えのきたけ 豆:湯葉 海草:もずく 種実:銀杏 杏 魚:カレイ 鮭などがあります。① 乾燥防止 ② 体力増進 ③ 胃腸強化がポイントです。乾燥から身を守りカゼを予防しましょうね。(F)


晴天のさいたま

今朝の気温 8度です。だいぶ気温が下がってきました。秋ですね~。昨日さいたまに行きました。晴天で祝日のため東名の下りは渋滞でしたよ・・・みなさんどこかへお出かけのようで。こちらは予定時刻に到着です。現状は落ち着いたさいたま営業所っていう雰囲気です。各自が与えられた作業を黙々とこなし順調のようでした。一人ひとりが信用ある作業をしてくれると本当に安心です。頼りにされる営業所を作り顧客満足を推進してくださいね。いい時間をありがとう。^^。(F)


ちょくちょく軽いカゼをひく

われわれにとってカゼは身近な病気の一つです。カゼの治し方としては・・・①くるみ ごま 松のみなど種実を積極的にとる ②大根を食べる ③薬草茶を飲む ④皮膚をケアする 先日も書きましたが動物性脂肪は肝臓にあまりよくないので、植物性脂肪を摂取すること。大根は消化酵素を含むので消化を助けます。解毒作用も抜群です。どくだみ くこ よもぎなどの薬草茶は腸を整え血液浄化作用があります。カゼを早く治すには最高です。皮膚はきれいにし呼吸器系と関係があるので乾燥をしないように適度にオイルをぬりましょう。自己管理をしっかりとおこなって健康体にしてくださいね。(F)


帰れま10。^^。

昨日の放送はリンガーハットさんの放送でした。毎週いろいろな店舗が登場するので、いつか出るのかなぁ~と思っていたら ついに登場です!あれだけ芸人さんが 「 うまい  うまい 」 と言ってくれると、なんだかとっても嬉しい気分になりますね。さすがちゃんぽんは第一位・・・お店の看板メニューです。野菜たっぷりちゃんぽんも好評です。ギョーザも大人気です^^やはり安心して食べれて健康にいい・・・コレが魅力です☆今日はどのお店も混んでいることでしょうね~。楽しかった!!(F)


心が開くと・・・詰まった神経が働きだす

長生きする人は肝臓と腎臓が強くて老化しにくいんですって。腎臓にとってもっとも悪いのは動物性たんぱく質の取りすぎで、肝臓は横幅25センチ~30センチ 縦幅15センチ~20センチもある巨大な臓器で、成人では重さが1.2キロ~1.5キログラムもあるそうです。人体でこれほど大きな臓器は脳以外にありません。脳で思うことはすぐに肝臓に響きます。精神状態がストレートに肝臓に影響するので、いつもイライラしたり深刻な悩みがあると肝臓が悪くなります。肝臓が悪い人は気が短く怒りっぽくなり、その影響でさらに肝臓が悪くなるという悪循環におちいります。肝臓が悪いと食物の好き嫌いが激しいようです。不自然な生き方や心をよく見つめて生き方治しをしましょう。(F)


ページの先頭へ